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ご報告

この度の衆議院選挙におきまして、立憲民主党公認候補「あくつ幸彦」は、皆様の多大なご支援をいただきながら、87.635票に留まり、比例復活も叶わなかったことにつきましては、たいへん申し訳なく思っています。

しかし、この票は小選挙区制度になって、過去9回の選挙の中で、2009年の政権交代時に、新党日本から東京11区で出馬した有田芳生候補が獲得した113.988票に次ぐ票であり、板橋での初陣では健闘したとも言えるかもしれません。

あくつ幸彦の今後の事は、挨拶回りや選挙事務所の整理がついてからとなりますが、捲土重来を期していたただきたいと私は切に願っています。

 また、立憲民主党は自民党政権を脅かす政党に大きく変革しなくてはならない事は明らかであり、枝野幸男代表を筆頭に執行部の刷新はスタートしましたが、共産党との連携を見直す事も急務であります。

今後ともご指導、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


令和3年11月

おなだか 勝

11/1(月) 落選から一夜明けて、大山駅に立つ

マイク納め式 in大山駅前

個人演説会 inグリーンホール

長妻都連会長や白眞勲参議院議員の応援も

各地で政策を訴え続けました

◇ご挨拶

 菅総理が、9月29日に行われる自民党の総裁選に出馬しないことが決まり、後継総裁選びに自民党内部での駆け引きが激化し、マスコミもこぞってこの報道に終始しています。しかし、この総裁選と先延ばしされた衆議院の総選挙とで政治の空白が2ヶ月もできることが本当に許されるのでしょうか?
 菅総理が、退陣の理由に挙げた新型コロナウイルス感染対策を重視するのであれば、総裁選真最中に臨時国会を開催して、補正予算や新しい感染対策について審議するのが筋というものだと我々は考えて、この間、臨時国会の開会を求めて参りました。
 しかし、与党の暴挙だと嘆いてばかりはいられませんので、阿久津幸彦衆議院議員を先頭に11区総支部一丸となって、日夜、愚直に政策を訴え、支持の拡大を図る毎日です。

◇東京都議会議員選挙のご報告

立憲民主党公認候補 宮瀬 英治
31.201票獲得 第二位で3期目当選


泉けんた政調会長


福山哲郎幹事長


枝野幸男代表

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2020/09/25
立憲民主号外をアップロードしました
2020/01/08
政治レポート令和2年新春号をアップロードいたしました。ぜひご覧ください。
2019/11/08
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2019/10/11
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2019/04/09
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